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ゴムボート化合同 第二弾 絶・頂・護・謨 その弐


@ザクロ・Oさん2019/08/10 12:01:56にオナニーしました

オナニーの満足度

5

出した精液の量

5 - 5ml

射精したシーン

どの作品かはあえて伏せる。そういう気分がある。

オナニーの感想

ゴムボート化合同が帰ってきた! ページが倍以上に増えて帰ってきた!! 大ボリューム!多彩な作品群!!分厚い激シコ黙示録!!!! ていうかこの量なら流石にノンブルを振ってくれ!!!!目次が用を成してない!!!! ……さて。 いや「……さて」じゃねぇよ。 普段なら「例えばこういった性癖・属性を語るとするならば、とあるスイス人画家と彼の運営するサイトのSS投稿コーナーの話をせねばなるまい」とか、そういう事をダラッダラと無駄に長く書き始めるのが私の性というものなのですが。 それはまた今度の機会にしましょう。 今日はそういう照れ隠しめいてアレコレと能書きを垂れる気は、無ぇ。 私の言わんとする事は、語気や言葉選びを間違えてしまうと強烈なサゲだとかdisだとか、そうとられかねない。 (※これに関しては正直間違えた気がします、ごめんなさい) だが妥協しようが意図を誤魔化そうがおためごかしで偽ろうがなんだろうが、ともかく書かねばならぬ、吐き出さねばならぬ。 私の放った言葉の先で、誰かがますます暗くなろうが、そんなの知ったことか。 いや、ね? あとがきのページでの当該作品の作者の言を見てちょっと眉が変な角度になったわけです。 こういうタイプの『謙遜』だとかは見慣れてるし正直自分もそういう類の謙遜をする人間です。 でも流石に今回はちょっと眉がピクッとなります。 抗議の声を上げたくなります。なる、が。 言葉は無用。こういうタイプの謙遜には言葉はいらぬ (といっても。まさにそういう謙遜の持ち主が、突然に感想として短歌を一首詠まれた折に肩に背負っていた怨念を吹き飛ばされたという例もあるけれど。そういう器用な真似はできねぇ!!!!逆に聞くけどそういうのって意図して出来る芸当だと思いますか?多分違う、意図があったらそういう効果は絶対に産まれない。そして"そういう意図"を持って放たれた言葉は往々にしてお寒い。) 事前に書いておいた、『多角的な分析により思わず誰でも「おお!なるほどなぁ…」と感心してしまうような徹底してロジカルで正直自分でも上手く言語化出来たなとしばらく自画自賛してた感想』をメモしてあるテキストファイルもSift+DeleteでGo toボイド!!こんなもんいらねぇ!!!! ああそうさ!! 元々シコろうと予定していた作品に向けて更に色んな力を上乗せしてシコる!! シコる! シコる!! 若干抗議の気持ちを込めてしまっている自分から目をそらしながらシコる!! シコ…………射精るッ!!!!! ビュッ!と控えめにしてはそこそこの量で飛び出た精液の第一波がティッシュの表面に橋頭堡を築く!! その橋頭堡をめがけ、ビュビュッ!と主力たる第二波が飛び出て!! 第一陣の精液によって繊維質の吸着力が失われたティッシュの表面を! 既に精液で滑ったその表面を!! 跳ねたァ!!!! ……え、まって?跳ねた!? 跳ねました。 厳密には単に狙いが上にズレただけかも知れない。 気持ちに勢いが入りすぎてそういう風に自身の認識を脚色してしまって変な錯覚した可能性は高い。 正確な現場検証や状況の再確認は必要かもしれないけれど、少なくとも当時その瞬間はそのように認識しました。 ともかく! 構えたティッシュも意味をなさず華麗とは言い難い勢いでそのまま床と机にベビャっとばら撒かれた! 掃除の手間を取らされました!!!! 掃除をしながらふと思う。 あまり行儀の良いオナニーではなかったかも知れない。 そもそも、こういう感情は黙殺しておくべきだったかもしれない、だが―― ――と。この様な射精をし、その勢いのまま感想を書いてます。 これが私による今回のゴムボート化合同本による一発目のシコ感想です。 最後に、ひとから言われた事をパクった言葉で締めとしますが。 誰がどう在ろうが知ったことか、 俺がナニをどうヤルかだ。それだけだろ?

カテゴリ

漫画・同人誌

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