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エルフっ娘ポルノ


@pさん2019/11/04 20:53:41にオナニーしました

オナニーの満足度

3

出した精液の量

2 - 1ml

射精したシーン

2話で催眠レイプするとこ

オナニーの感想

推し作家さんの前々から知ってはいたもののタイトル避けしていた作品。 カジュアルに抜きたいときはやっぱ催眠ものなんですよね。実家のようなジャンル。 ファンタジーめいた世界観で「精霊」として人類の上位に君臨してるエルフっ娘なんですが、実は遠い未来における地球の話で。本来は理想を追求して造られた、生きたオナホがエルフたちの正体、というのがわかります。 冒頭から描かれる主人公の底辺らしい底辺さも竿役として必要充分であり、そこから若干の冗長さを感じないでもない経緯を通って、我々の知っている世界と接続されるんですね。 オナニーじゃなくて小説序盤の感想だな。まあとにかく、本来は人間による被造物だったエルフの絶対者に返り咲ける技術を主人公が見つけ、それによって高慢でいけ好かない美女を好き放題すると。オーソドックスに催眠らしい認識操作や常識改変でありながら、「生きたオナホであることを忘れている方が実際間違い」だという点が少し珍しい。 処女喪失を逐一実況させるとか、正気のままのもうひとりを巻き込んでシーンの盛り上げに一役買わせるとかの構成が巧みで、非常に気持ちよく没入できました。

カテゴリ

小説

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